セントラルパーク
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_ 最近の購入物
- 『BRUTUS 新しいスタイルの「本屋」が気になる!』
個人的に良く行くお店は『ヴィレッジヴァンガード下北店』『ABC青山店』『ナディッフ』かな。
- 『BRUTUS CASA 東京1000』
ショップめぐりしたいなあ。
- 『クロスオーバー』1〜2巻 瀬尾公治 講談社コミックス
熱きチアリーディング漫画だ!嘘。なんか可愛いバスケ漫画。
- 『わんるーむ』2巻 三ツ森あきら 講談社コミックス
この人のPOPな変態ぶりってつくづく好み。
- 『エア・ギア』1巻 大暮維人 講談社コミックス
雑誌にあったモデルチェンジをしているあたりこの人、やっぱ巧いよね。
- 『スクールランブル』1巻 小林尽 講談社コミックス
妙なノリの恋愛GAG?漫画かな。得がたい個性を持っていると思う。
- 『12ヵ月』前編 おかざき真里 りぼんマスコットコミックス
不思議な世界の不思議な恋愛譚。感服。
- 『少年少女ロマンス』2巻 ジョージ朝倉 別フレKC
続きが出るとはしらんかった。
- 『スイス時計の謎』有栖川有栖 講談社ノベルス
『ペルシャ』と比べるとファン的な楽しみが出来る作品はなくて残念だけれど、端正な作品がそろっている。倒叙ものの『シャイロックの密室』が好き。ラスト4行。あの場面を芝居で表現したら、終幕引き締まるだろうなあ。火村短編芝居集とかつくったら(どっかの劇団が)入れて欲しい作品。
- 『カーニバル 五輪の書』清涼院流水 講談社文庫
これにて完結。よく読んだよ、俺。
- 『スウィート・ラヴィン・ベイビー』やまじえびね 祥伝社
場面場面が本当に端正。痛みの通り過ぎ方を描ける方だね。
- 『エコノミカル・パレス』角田光代 講談社
角田さんの描く駄目っぷり生活モードに入り込んでいくカップルなんかは女性視点なだけに痛い。
- 『だれかのいとしいひと』角田光代 白泉社
この短編集はいい!輪郭のない孤独と大事なものが、そして日常から踏み出す一歩が、ラストの数行で写真のような一片の表情を見せている。
- 『BARFOUT!』June 2003 Volume094
つじあやの、新譜どうしよっかなあ。ROUND TABLEもスガシカオも買っていないのだよう。
- GOING UNDER GROUND/GOING UNDER GROUND
インディーズ版にボーナストラックとクリップをつけて再発売。うーん、若い。ジャケは巧い!